帝塚山あおき行政書士事務所

行政書士はいろいろな書類を作る人です

行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類、その他権利義務又は事実証明に関する書類を作成することを業とする。(行政書士法第1条の2 一部抜粋)

事務所代表者 あいさつ

「行政書士って何をする人?」とよく聞かれます。

法律の条文で言えば上記にあるとおりなのですが、「官公署に提出する書類の作成」と言っても数万種類あると言われ、「権利義務や事実証明に関する書類の作成」と言ってもざっくりしていて数限りなくあるようなもので、なかなか具体的なイメージを持っていただけないことが多いように思います。

そんな多種多様な業務の中で、当事務所は「相続に関するもの」「成年後見に関するもの」「離婚に関するもの」を中心に取り組んでおります。

どれも皆様の生活の中に身近なものとしてあり、なにかしら書類が必要になったり、手続きが必要になったり、ときには法律を理解する必要に迫られることもあるかと存じます。

もしもそんな時、聞いてみたいことがある、そういう作業がよくわからない、まかせた方が安心と、そのように思われることがあれば一度ご相談いただければと思います。

皆様とのご縁を大切に、愚直に精一杯お手伝いをさせていただきます。



大阪府行政書士会々員 行政書士 青木昌弘

守秘義務 依頼人の秘密は守ります!

行政書士並びにその使用人は、業務上知り得た依頼者の秘密を洩らしてはいけません。
このことは行政書士法第12条、同14条、同19条の3、同22条においても定められており、罰則規定もございます。